
『2027年は毎日、新しい自分がはじまる』
2027年1月22日(金) 昼12時―16時
毎年恒例の「新春エクスマセミナー」をやります。
今回は藤村正宏の8年ぶりの新刊本の出版記念セミナーです。
参加者さんには新刊本を無料進呈します。
2027年、いよいよAIの知能が人間を追い抜きそうです。
そんな中
「仕事を奪われるのではないか」
「AIを使いこなせないと取り残される」
「AIはほとんど仕事に使っていない」
そんな焦りや不安の声が、聞こえてきます。
効率化を競い、正解を急ぎ、画面の中のアルゴリズムに追われる日々。
似たようなAI生成画像や動画が溢れて、似たような広告やサムネイル画像が流れてくる。
みんなどこか似たようなマーケティングの手法で、個性がなくなっていく。
「やれやれ・・・これで伝わってると思ってるのかな」
毎日、そんなつぶやきをしてしまう。
AIで効率化したはずなのに、前よりも慌ただしく、忙しくなっている。
心はいつも急かされて、集中できない。
少し立ち止まって考えてみてください。
本当に、そんなふうに息苦しくビジネスをしたかった?
新春のエクスマセミナーでは、これからの時代を軽やかに、面白がって生きるためのまったく新しい視点をお話しします。
新春エクスマセミナーのテーマ
『2027年、毎日、新しい自分がはじまる』
超AI時代を軽やかに生き抜く「猫の知恵」と「仕合せの法則」
人間は、AIの「ペット」になるかもしれない?
もし人間が、地球で一番賢い存在でなくなったらどうなるか。
僕は「人間はAIの愛玩動物(ペット)になるんじゃないか」と考えています(笑笑…)。
でも、指示に忠実に従う「犬」ではありません。
気まぐれで、マイペースで、合理性なんてどこ吹く風。
それでもなぜか無条件に愛されてしまう「猫」です。
「正しく、役に立ち、効率的な仕事(犬の領域)」は、すべてAIがタダ同然でやってくれる時代がやってきます。
だとしたら、人間に残された最高の価値とは何でしょう?
それは、無駄や遊び、偏愛、そして理由のない愛嬌といった「猫の知恵」。
知能のレースから軽やかに降りて、人間らしく機嫌よく生きる。
それこそが、超AI時代における生き方。
ビジネスもプライベートも豊かになるコツだと思うのですよ。
2027年を仕合せに生きる「3つの方向性」
- AIと友達になろう(親友にはならなくていい)
AIを崇拝する必要も、怯える必要もありません。
人生のすべてを委ねる「親友」ではなく、「これちょっと手伝って」と気軽に頼める「気のいい友達」として付き合うこと。主役はあくまであなた自身です。 - デジタルとリアルのバランスを取り戻す
画面の中だけで生きるのはもうおしまい。
AIで浮いた時間を使って、風の冷たさを感じ、美味しいものを味わい、気の置けない仲間と体温の通う場所で語り合う。リアルな体験の深みこそが、あなたの発信と人生の魅力になります。 - 「昨日より今日、今日より明日」自分がよくなっていく
AIを使うのは、単なる業務効率化のためではありません。
昨日書けなかった言葉が紡げる、知らなかった世界と出会える。
「毎日、できることが増えていく」。
そんなワクワクする日々の更新こそが、本当の「仕合せ」です。
このセミナーで伝えるほんの一部のこと
・AI時代の発信スタイル:
マス向けのバズを追わず、生き様と世界観で選ばれる「小さなコミュニティ」のつくり方・脱・効率化の商い論:
「役に立つ情報」を捨て、独自の「偏愛と体験」を価値に変えるエクスマ思考
・2027年の心のありかた:
変化を恐れず、めぐり合わせを面白がる軽やかなスタンス
・リアル会場の熱量:
画面越しでは決して味わえない、会場の一体感とエネルギー
開催概要
新春エクスマセミナー
『2027年、毎日、新しい自分がはじまる』
超AI時代を軽やかに生き抜く「猫の知恵」と「仕合せの法則」
日時: 2027年1月22日(金)昼12時ー16時
場所: エコルマホール(東京都狛江市)
(アクセスと地図)
参加料:18,000円(消費税込み)
僕のサイン入り新刊本を一人一冊プレゼント
画面を閉じて、リアルな会場で会いましょう
テクノロジーがどれだけ進化しても、人の心を揺さぶるのは、いつだって人の温度感です。
新年の澄んだ空気の中、同じ空間で顔を合わせ、笑い合い、2027年という新しい時代をどう面白がるかを語り合いましょう。
会場を後にするとき、きっとあなたの心は軽くなり、明日からの毎日が待ち遠しくなっているはずです。
【2027年新春エクスマセミナー申し込みフォーム 】
(ストアーズに飛びます)
藤村 正宏
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