【満員御礼終了しました】好きなことを発信して売上を上げる方法セミナーin東京

好きなことを発信して売上を上げる方法

満員御礼、終了しました。
ありがとうございます。

2015年東京で最初のエクスマセミナーをやります!
2015年3月14日(土)

エクスマセミナー20150314

【好きなことを発信して売上を上げる方法セミナー】

【出演】

<セミナー>
藤村正宏(エクスマ創始者)
岡部徹(遠藤会計事務所幹部社員)

<セミナー&トークショー>
勝村大輔(美容室ガナーズ代表 コンサルタント フロリダ族酋長)
奥ノ谷圭祐(株式会社ピーアイ社長)

好きなことを発信して売上を上げる方法セミナー
エクスマセミナーin東京 

【参加料】20,000円(消費税込)
【日時】2015年3月14日(土)
午後1時から午後6時すぎくらい(延長の可能性があります)
【場所】株式会社ピーアイ東京本社ショールーム
東京都渋谷区神宮前2-6-7 マップ
【募集人数】40名(先着順です)

以下から参加表明してくださいね。
セミナー終了後「懇親会」もあります。
懇親会に参加したい人はそれもお知らせください。

【注意!】このセミナーには合わない人
遊び心がない人。

仕事を楽しむなんて不謹慎だと思う人。
楽しく仕事をしているのを許せない人。

すみません。
たぶん聞くと毒が強くて逆効果になると思います。

常に個性的であること

選ばれるためには、他人と同じようなことをやっていては選ばれなくなります。
すべての企業、すべてのビジネスパーソンは、自らの価値を生み出さなければなりません。
新しい「つながりの経済」においては、強烈に興味をかき立てられて記憶に残るような「本物」の体験が求められているのです。

そしてそれは、夢中に楽しんでやること。
それが強烈な個性になります。

夢中になっているかどうかを自分でいつも確かめることが大事です
楽しんいなければ、古くさくなってしまう。
顧客やファンはニセモノを必ず見破る。
つねに本物でなければなりません。
そのためには、やりたいことを、情熱をもって行うこと。
その姿がお客さまに伝わったときに「本物」になるのです。

硬直化した組織、古びた慣習、神経質なほどの警戒心は結局のところ失敗へとつがってしまう時代です。
常識的な考え方や業界のスタンダードを追ってはいけません。
みんながやることは、そのままやってはいけない。
業界の「はみ出しもの」「毒」「逸脱者」になること。
常識を超越したところに、あなたの個性があるのです。

好きなコトをして売上を上げよう

「エクスマ」は、今までのマーケティングの常識とはちょっとちがうことを言っています。

「お客のニーズを聞くな」
「顧客満足を向上させてもリピーターは増えない」
「営業の役割は売り込むことでも、お客を説得することでもない」
「ビジネスに戦略はいらない」
「クレームは聞かないほうがいい」

などなど・・・

モノが売れない、売上が上がらない、利益が出ない、お客がいない。
そう言われて久しい。
「危機的な時代だ」と言われています。

でも、「危機」とは、「危険(リスク)」と「機会(チャンス)」です。
大きなリスクもあるかもしれないけれど
こういうときだからこそ、チャンスもたくさん転がっています。

ビジネスの常識、業界の常識に縛られていては圧倒的になることはできないのです。
従来の業界の思い込みを見直すことです。
製品をイノベーションすることより、ビジネスモデルをイノベーションしましょう。

ゲスト講師の岡部さんは経営者ではなく、会計事務所に勤務する会社員です。
でも、税理士資格をもっているわけではありません。
その岡部さんがエクスマ塾にきて、個性を出した発信始めました。
そうすると、お客さまとの関係性が変わり、会計事務所の業績もさらによくなった。
会社員でもこれだけ個性的になることができるのです。
きっとあなたの独自の価値を発見し、それを展開する大きなヒントになるはずです。

トークショーに登場する、勝村氏も奥ノ谷氏も、業界から逸脱して成功した経営者です。
自分の好きなコトをビジネスに取り入れ、他には真似のできない個性を発信して突き抜けています。
ここまで来ると、もう誰の追従を許さない、そんな状況です。

あなたも好きなことをして、圧倒的に売上を上げてください。
40名限定ですので、以下から早めに参加表明してください。

The following two tabs change content below.
藤村 正宏
北海道釧路生まれ。明治大学卒。著書「モノを売るな!体験を売れ!」で提唱したエクスペリエンス・マーケティング(通称エクスマ)の創始者。経営者、ビジネスリーダー向けに「エクスマ塾」を実施、塾生はすでに1000名を超えている。著書は、海外にも翻訳され30冊以上出版。座右の銘「遊ばざるもの、働くべからず」

フォローする