なぜエクスマ塾は18年も続いているのか? エクスマ塾 100期 が終了

 

2003年に始めたエクスマ塾100期まで続いた理由

おかけさまでエクスマ塾100期が4月末に終了しました。
今回もたくさんの人と出会えて、楽しかった〜。

2003年スタートの1期から100期までよく続いてきたなと、感慨深い思いです。
これも今まで関わってくれたたくさんの人たち、過去から今までのスタッフと塾生さん、そして応援してくれる皆さんがいたからこそです。
ありがとうございます。

長く続く秘訣って色々な要素がありますよね。

楽しい
面白い
辛くない
飽きない
豊か
成長
新鮮
新しい視点

さまざまな理由があると思うけど、エクスマ塾がどうしてここまで続いたのか、ちょっと考えてみました。

1:自分が楽しい

自分が楽しくなければこんなに続けることはできないですよね。
何をやるにも自分が楽しむことが一番大事だと思う。

最初の1期からずっと、エクスマ塾をやるのは楽しいことでした。
さまざまな業種業態の新しい人たちと出会え、さまざまな素晴らしい変化が起きてくる。
それに関わっているのですから、毎回刺激的です。
はじめから100期までやろうと決めていたわけではなく、その時々を全力で楽しんでこられたことも大きい。
目的と手段を見誤ると、続けることが辛くなってしまうことが多いですからね。
いつも自分が楽しむことを意識していれば、自ずと先が開けてくるものです。

そして、この塾は、環境や時代に合わせて柔軟に変化をさせてきました。
エクスマの根底にある価値観は昔も今も変わりません。
でもね、時代が変われば行動は変わる。

だから塾も常に変化している。それがまた面白い。
時代の変化をチャンスと捉えて、変化を楽しむ。
いつもこの姿勢でいる限り、飽きることはありません。

2:入塾してくれた塾生さんが活躍してくれている

特に2010年ごろからSNSに力をいれてきたことで、オンライン上の交流が活発になり、塾生さんたちの活動の様子が毎日見れるようになりました。
SNSは本当にすごいツールだと思うのです。

ブログやメルマガだけでなく、いつでもSNSでシェアできるようになったおかげで、塾生さんの活躍を多くの人に知ってもらうことができる。
新たに入塾される方のきっかけが、「塾生さんたちが楽しそうに仕事をしているから」と言ってくれる人も多いのは、常に行動している塾生さんたちのおかげだと思っています。

実際にエクスマ塾に来てから、SNSが楽しくなったり仕事が楽しくなった人たちがたくさんいます。
そのエクスマ塾生さんがたくさん発信するから、エクスマ塾の楽しさも伝わっていくんですね。

3:経験された塾生さんが周りの人に紹介してくれる

参加した方が自分の周りの人に紹介してくれる。
これほど嬉しいことはありません。
エクスマ塾は紹介がとても多いのです。

実は、100期に参加していたゆうちゃんが、この下に記載した感想の中で書いてくれていますが、ネット上には、エクスマ塾について批判めいた記事がいくつかアップされています。
でも僕はあまり気にしていません。

ネットではよくない記事ほど注目されたりする。
自分が選択するときは何を参考にするのか、縁はそこで決まるものですから。
批判めいた記事で入塾しない人とは「縁」がなかったってこと。
もったいないな〜って、心で思っているだけです。(笑)
たくさんの素晴らしい経営者やビジネスリーダーの人と仲良くなれるのにね。
エクスマのコミュニティの大きな価値が、そこにもある。
実際に、塾生さん同士がコラボして、斬新な商品が生まれたり、他にはない面白いサービスが生まれたりしています。

会ったこともない知らない人や、個人的な理由で馴染めなかった人が発する言葉からは、奥に隠された心情が推測できる。
僕はどんな場合でも公開上で名指しで人を批判するようなことはしませんし、また、人の批判をしている人の話しを参考にすることもありません。

人生は選択の連続。
選択を誤ると後悔します。
人生の苦しみで一番の地獄は「後悔」です。
取り返しがつかないからね。
今は信頼できる人の情報が、選択に大きく影響している時代です。
そういう意味で、実際に経験した方たちが周りの方に紹介してくれているからこそ、ここまで続いているんだと思う。
本当に感謝です。

今は102期、103期でどんな人と出会えるかを楽しみにしています。
(興味のある方は以下のブログ記事から詳細をみてね)

【現在募集中】2021年オンライン エクスマ実践塾 102期 103期|変わりゆく環境に適応して変化し続けるために

4月の卒業した100期生の声

100期メンバーは卒業後も交流を楽しみながら活動しています。
エクスマ塾の感想をぜひ読んでくださいね!


小川慎太郎さん(おがしん)
土木広報支援プロデューサー
<Twitter>

仮にもマーケティング業界で20年以上働いていた私ですが、基本のキに戻った感じで、改めて「伝える、伝わる」ということの大切さや意義を実感することができたのが収穫でした。
 
柴垣節子さん(どらみ)
音楽家
<Twitter> 

もっと自由でいいんだ!、もっと 楽しんでいいんだ!、ワクワクすること、思い切ってやってみよう!励ましの言葉をたくさんいただいて、これまで自分を縛っていた見えないものから すぅーっと 解き放たれた気持ちになれました。

山下啓介さん(ポール)
和服ビジネスコンダクター
<Twitter> 
 
脳に汗をかいた分だけ、終わった後はスッキリデドックスした気分です。
サラリーマンだからこそ、エクスマ塾で学んだことを実践していけば、社内で圧倒的に独自化出来るってコトになるんだよねーって思いました。

山東枝未(えみちゃん)
サントー試作モデル(株)試作品製作メーカー
<Twitter> 
 
エクスマとの出会いは2000年はじめ。
約20年前になります。まわりの知り合いがどんどんエクスマ塾生になり
イキイキと楽しそうにしているのを見て、羨ましかった。
私はこの100期生のメンバーと出会えたことが1番嬉しいです。
人脈は財産。素敵な繋がりが出来ました。
 
久保勝義さん(トンかつ)
空気の大切さを伝えるファイン.住宅(株)
<Twitter> 
 
私は息子が見ていたTikTokで、初めて画面上で藤村さんに出会い、あの1分間の動画で話されている内容に共感するようになりました。
特に動画の最後で毎回言われるフレーズ、「ともかくやってみよう、ダメなら変えればいいんだから。ねっ!」という言葉は、安心感に包まれている感覚になります。
この頃私はLINEとInstagramを初めて2ヶ月目の頃で、Facebook、Twitter、ブログも活用していませんでした。
100期の募集を目にしてすぐに藤村さんに教わりたい一心で入塾を決めたのです。
講義内では今まで自分を縛っていた常識や考え方から脱することができました。
他社とは違う差別化ではなく、独自化のヒントを得ることができ、自分自身がもっと輝ける場所を見つけることができました。
また、異なる業種職種の方々とのつながりで様々なアイディアや色んな考え方も自分自身にたくさんの刺激を与えてくれています。
この塾で学んだ、楽しく仕事をするための考え方、人との関係性の築き方や独自化のポイント、SNSの活用法などは、この3カ月間が10年先に振り返ったときのターニングポイントになること間違いなし!と感じています。
これからも藤村さんやスタッフのみなさん、そして100期の仲間たちがいてくれる安心感があるので新しいことに積極的にチャレンジしていけそうです。
 
坂本東治さん(イス博士)
バランスチェアのサカモトハウス代表
<Twitter>
 
以前より、本当の意味でお客様に価値を提供したいと考え、企業理念を「愛情あふれる世界をつくる」とし、様々な活動をしていましたが、そうした思いで動きをつけているときに、スコットのブログ、ツイッター、書籍を目にすることがあり、内容に共感し、答え合わせをしたい、考えをさらに深めたいという思いがありエクスマ塾に申し込みました。
最初は、情報収集の観点で参加し、座学中心と思っていましたが、実際は発信の課題があり、Twitterを始めるきっかけとなりとてもよかったです。
また他己紹介は、全力で楽しませていただきました。
塾が終わった後も、いつでも質問に答えてくれるとのことも、とてもありがたいです。
そして塾が終わってからがスタートという考え方は、「つながり」を大切にしていて素晴らしいと感じました。
 
上野千賀さん(ちかねえ)
試食販売と食品販促業(有)第一フードビジュアル企画代表
<Twitter>
 
オンライン開催なので、北は北海道、南は九州の方まで、Z世代23歳〜年金受給者の方まで、普段出会う事の無いメンバーと交流できました。
 
のざき ゆうか さん(ゆうちゃん)
アパレル資材屋さんのマーケティング担当
<Twitter>
 
勤めている会社の社長から「行ってみる?」と声をかけていただいて入塾。
《エクスマ》と言う言葉は聞いたことがあったものの、どんな塾なのかは全く知らなかったので、入塾前にネットで調べてみました。すると、「エクスマは宗教的だ!!」「エクスマは胡散臭い」という記事があったりして、実際のところどうなのだろうか?と少し不安に思っていましたが、参加してみると、思っていた塾とは全然違いました。
 
山本千紗さん(ちーちゃん)
カフェ食堂 れんげや代表(飲食2店舗・ケーキ屋2店舗を経営)
<Instagram>

今回はエクスマ塾生のパタさんから紹介していただき入塾しました。
Zoomを使用するのは初めてでしたが、正直やっぱり苦手(^ω^)
でも、パタさんと日頃からよく話し合しあっていたエクスマの基本的な考え方「モノ」を売るより「人柄」を伝えるということが、より一層深く理解できてようになりました。
エクスマ塾はお互いを意見を尊重しあう雰囲気が魅力的で、自分のことを温かく認めてくれる場でした。藤村さんはおおらかで明るい方 。知識も豊富で人の痛みもわかってくれるところがとても好きです。
塾では神話から仏教の話しまでしてくださって面白かったです。

 
二木好一さん(よっちゃん)
テレビゲームの販売 カメクラ筑摩店経営

<Twitter>
 
エクスマ塾に入塾するまでTwitter、 Facebookを使っていませんでした。
SNSは仕事で使うと効果があると知識では知っていましたが、スマートフォンがうまく使えていなかったので取り掛かるにはハードルが大変高かったです。
これまでSNSを使わないと言う選択をし続けていたので始めるのに大きな決断が必要でした。
実際に講座で使う環境になり、戸惑っている中で仲間から励ましの言葉や実際の入力等の仕方を教えてもらいなんとか続けられています。
皆さんからいいねやコメントをいただくようになって少しずつ楽しくなり、Twitter Facebookを使ういうことは、こういう体験なんだと納得できました。
すぐに仕事への効果は出ないと思いますが、今は投稿数は少なくても続けていこうとしています。
他者紹介で自分を見直すことができ、紹介してくれた方からは自分の別の面を教えていただいたので、自信をもっと持って、人に喜んでもらうことを楽しくしていきたいと思っています。
 
ホーキロ
下呂市の写真館マルス写真スタジオ
<Twitter>
 
8年前に藤村先生と出会い衝撃を受け、それから本やネットで勉強してきました。 エクスマ塾の話は聞いていましたが、前回からオンラインのとなり、時期も良かったために入塾しました。
全国から集まった100期の仲間と共に、フェイスブックやツイッターやインスタなどの使い方、これからの世界の動き、ライティングや話し方を学ばせていただきました。
ツイッターを初めて使いましたが、どういった情報が伝わりやすいのか?140文字の中で伝える言葉の奥深さを知ることができました。
今後、教えていただいたことを仕事や生活に活かしていきたいと思います。
 
岩岡勝人さん(ジョブ)
公立高校の体育教師・生徒指導部長

<Twitter>
 
私は北海道旭川市で公立高校の体育教師しています。
学校の先生とマーケティングは接点が無いと思われがちです。
ですが、内的動機付けにフォーカスすると活用できる事が多くて驚きます。
例えば厳しい指導ではなく「行動する理由」を伝えると子ども達は素直に行動してくれます。
700人の生徒に5分でメッセージを届けるためのメソッドも盛りたくさんです。
6年前に卒業した65期では体験できなかったフルオンライン講義もこれからの学校には欠かせない視点です。未だに学校現場には古い慣習が常識のように行われています。
そんな学校の中でもエクスマ思想は力を発揮できます。
エクスマの汎用性には無限の可能性を感じてます。
令和4年度からBYOD(デバイスを自分で用意)が正式に始まります。
旭川工業高校では、それに先駆けてキャリア大手と交渉した結果1ヶ月50Gでここには書けないほどの低料金が実現しました。
さらに卒業と同時にデバイスが自分の物になるプランです。
公立高校としては前例のないプロジェクト!これからはテクノロジーを活用して子ども達の笑顔を量産していきます。
 
磯野達弥さん(タツ)
自律神経専門「整体ファイン」を経営

<Twitter>
 
ボクはエクスマ塾の創設者であるスコットこと藤村 正宏さんの人間性、人柄が好きで入塾しました。
そして講義で直接触れることができたんです。
しかしよく考えるとここに商売の本質があるのだ気づきました!
自分も人間性、人柄が好かれる行動を取るべきなんだと。
 
森井隆夫さん(トラベラー)
キャンピングカーレンタルのロードクルーズ管理人

<Twitter>
 
SNS の発信は苦手でやらずに逃げていましたが、この塾で SNS 発信の楽しさを知りました。同期の仲間やエクスマ塾の先輩が SNS の投稿に対して温かいコメントや反応してくれるのがすごく心強いです。
 
渡部泰則(チェリー)
不動産賃貸業・チェリーハウス

<Twitter>
 
エクスマ塾では毎回毎回頭から湯気が吹きあげる。
数字とロジックで技術者上がりの私の凝り固まった頭は途中途中で拒否反応起こしました。
エクスマでは、仕事を楽しむ、公私混同しよう、大雑把に考える癖をつける、決断より行動、親の目、世間の目を気にすることなく好きなことをやるなど、5年間の会員社員生活と180度違う考え方でもう頭が変になっていた(笑)
毎回復習し、腑に落ちるまで最低1週間はかかりました。
 
岡田 匠未(なるみん)
子供の成長をサポートするプロテイン(部活プロテイン)」販売

<Twitter>
 
3ヶ月の間にたった数回のセミナーですが、非常に満足の内容でした。
SNSの活用方法を丁寧にレクチャーしてくださいます。
新規ではじいめる人も安心で、アカウント作成から軌道に乗って楽しくなるまでのケアをしてくれます。とにかくたくさんの投稿をして、あなたはコレ、きみはコッチ、きみはコノツールを使用してみってはいかが?と個々の特徴を丁寧にヒアリングした上で、適したSNSツールを紹介してくれます。
同期の仲間達はすでにフォロワー1000人超えている人もいて、本当にすごいと思う。ゼロからスタートですよ!僕ももっと楽しみます。
 
森下晶夫さん(おしょう)
㈱JWI副社長㈱NOKAOIJAPAN代表
(フィットネスクラブ開業とインストラクタ教育)
 
年末のセミナーで藤村さんの魅力に惹きつけられて入塾を決めました。
講義内容は、座学中心だと思って気楽に参加したのですが、基本的には関係性を身をもって体験する内容でした。 
わたしの日常と性格は、SNSやデジタルはエキスパート任せで、なおかつ人と積極的に仲良くしないタイプなので(笑 どちらかというとエクスマ思想とは真逆な生き方の人間ですw 
しかしこんなわたしが3か月受講してみて、このエクスマ塾には温もり(ぬくもり)しか残っていませんでした。そのあたりを振り返ってみた感想は次の3点です。 
1つは、エクスマ思想の先にある、スコットの大いなる意思に触れるということ。 この価値に触れることは、全ての人が人生を謳歌する指針となるはずです。 
2つ目は、ユニークかつ実力派の講師陣が期間中はもちろん、塾が終わったあとも、どんな小さな課題や悩みでも、すべての悩みにずっと寄り添ってサポートしてくださる姿もこの塾の重要な価値の一つだと思います。 
3つ目は、普段はずっと同じ業界関連の方ばかりの方とお会いする傾向が強いのですが、この塾では全国の異業種の方とフラットに語りあえることです。
このエクスマを通してつながった皆様のおかげで、この期間中様々な新規事業のアイデアがあふれ出て、すぐ実行に繋がったことが、わたしの最大の成果でした。
引き続きよろしくお願いいたします。

オンラインの良さを生かした塾

ビジネスの成功には「縁」が大事

時代はますます「つながりの経済」になっていく。
自分の力が仕事を生み出すのではなく、たくさんの縁が仕事を生み出すのです。
つながりの経済のマーケティングのあり方を実践するエクスマ塾は、現在7月スタートの102期を募集しています

詳細は以下のブログからね。
【募集中】オンライン エクスマ実践塾102期~103期 |変わりゆく環境に適応し、変化し続けるために
こんな方に参加してほしい
楽しく仕事をしたい
エクスマを学びたい
今後のビジネスの可能性を探りたい
SNSの発信力を高めたい
オンライン上での影響力を高めたい
自分のファンを増やしたい
僕の本やブログを読んでいる
藤村正宏と仲良くなりたい

以上の項目に、一つでも該当する方は誰でもOKです(笑)

【注意!】以下に該当する方は、刺激が強過ぎるので控えてくださいね。

今のままの経済がずっと続くと思っている人
楽しく遊びのような仕事をして業績が良くなることはありえないと思っている

SNSはヒマ人のやることと思っている
SNSなんてやっても時間と手間がかかって売上につながらないと思っている
仕事は真面目に厳しくやるべきだと思っている
苦労した後に仕合わせがやってくると思っている
楽しく仕事をするなんて、不真面目だと思っている
エクスマのコミュニティで商品を買ってもらうことが目的の人。

以上、ここまで読んでくださった方で、
参加したい!と思ったら、迷わず、ぜひ参加してくださいね!

※参加される方は、Facebookグループでやり取りをしていきますので、アカウントが必須となります。

迷っているのは、やりたい証拠!
決断より、行動です!

あなたの参加を心よりお待ちしています。

■2021年オンラインエクスマ塾予定
【オンライン エクスマ塾102期】
7月 20日(火)
8月 3日(火)
8月 24日(火)
9月 7日(火)
9月 28日(火)
時間は全日程午後1時から6時まで(5時間)。

1回目  自己紹介とエクスマの真髄セミナー 
2回目  USPを発見するワーク
3回目  SNS TwitterやインスタやFacebook
4回目  ストック情報の重要性、ブログや動画
5回目  関係性の講義 最終回

参加表明は、以下のフォームから
【エクスマ塾102期 参加表明フォーム】

時間は全日程午後1時から6時まで(5時間)。
全てのカリキュラムをオンライン(Zoom)で実施します。
(参加料)27万5000円(25万円+消費税)
(参加人数)12〜16名

【オンライン エクスマ塾103期】
10月14日(木)
10月28日(木)
11月18日(木)
12月  9日(木)
12月23日(木)
時間は全日程午後1時から6時まで(5時間)。

1回目  自己紹介とエクスマの真髄セミナー 
2回目  USPを発見するワーク
3回目  SNS TwitterやインスタやFacebook
4回目  ストック情報の重要性、ブログや動画
5回目  関係性の講義 最終回

【エクスマ塾103期参加表明フォーム】

 
 
 
 
 
 
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北海道釧路生まれ。明治大学卒。著書「モノを売るな!体験を売れ!」で提唱したエクスペリエンス・マーケティング(通称エクスマ)の創始者。経営者、ビジネスリーダー向けに「エクスマ塾」を実施、塾生はすでに1000名を超えている。著書は、海外にも翻訳され30冊以上出版。座右の銘「遊ばざるもの、働くべからず」
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