マーケティング

SNS集客

種類が多すぎると売れない 選んであげるという考え方をしよう

選択肢が多いのはいいことだけど・・・ 「20種類のボディカラーがある車。内装のカラーが40種類ある。これで何百通りの組み合わせができます」 という車を売っても、ほとんどのお客さんはあまりにも多すぎて、組み合わせができません。 選択肢がたくさんあったとしても、ディーラーが「これが一番いいですよ」といったものに決めてしまいがちです。 選択できる権利があるというのは、なんとなくいいような気がしますよね。 「デザインや色を選べる商品です」っていうのは、いいような感じがする。 でも人間は、選択肢が余りにも多過ぎると「選ばない」という判断をする人も多いのです。 選びたくなく。 選ぶのもエネルギーを使うからです。
SNS集客

あなたの店やあなた自身を好きになってもらうためには? 人間は○○○○が増えると好きになる確率が高くなる

以前のようには、モノが売れない時代です。 コロナ後には、ますます売れなくなることも考えられる。 選んでもらうために、やっぱり関係性が大切だっていうこと。 けっこう面白ですよね、そう考えてみると。 それが実現可能か可能じゃないか、そんなことはこの際あまり関係ないのです。 そういう発想ができるかどうかが重要なところ。 視点が固定されていたら、そういう発想はできません。 視点を固定して考えていると、ビジネスチャンスを逃してしまうかもしれません。 モノゴトを大きく捉えましょう。 世界を大ざっぱに把握しましょう。 人は楽しい場所に集まりたくなります。 人はやさしい人が好きです。 そんなの当たり前ですよね。 シンプルに考えることです。
エクスマ思考

マズローが「人間の欲求5段階説」の中で言わなかった6番目の欲求とは?

人間には神様からいただいた、他人のことを思うという本能がある。それはビジネスでも大切なこと。
SNS活用

役立つ情報だけでは不十分 好きになってもらわなきゃね

コロナ後のビジネスでは、死ぬほどおなじみさんを大切にすることが大切だと思う。 あなたの店や会社を中心にファンのコミュニティができるくらいね。 そのためには好きになってもらうことが大切です。 日頃からスキルやノウハウだけでなく、人柄がわかる、個性がわかる発信をすることです。 そうするとことで、同じ内容でも、そこにあなたのの物語が生まれてくる。 オリジナリティが出てくるということ。 個性的になるということ。 そして等身大の発信者が見えることで「共感」してもらいやすくなるのです。
SNS活用

インターネットを使っている以上個人情報はある程度知られる|個人情報を隠すと危険な社会になる 

「Facebookは神さまがくれたプレゼント」って言ったのは、あの超大富豪の、斎藤ひとりさんです。(スタッフの橋本くんから聞きました) ある意味、それはFacebookの本質を言い当てていると思う。 たくさんの人とつながることができるし、遠く離れた人とでも交流ができる。 こんな便利な道具、無料で使えるんですよ。 使わない手はないですよね。 やる前から恐れたり、心配したり、しないことです。 せっかく神さまがくれたプレゼントなんだから、使いまくりましょう。 ビジネスにもたくさん活用できるのですから。 SNS時代って、プライベートもビジネスも隠せなくなりますね。そういう時代だっていうことです。 ただそれだけ。
エクスマ思考

夏休みになると読みたくなる本「トム・ソーヤーの冒険」 ビジネスに気づきがあるエピソードを紹介

「トム・ソーヤーの冒険」のペンキ塗りのエピソード。 このエピソードの本質には、ビジネスにとても気づきがあります 特に、リーダーや経営者には気づいてもらいたい。
SNS活用

「ペンは剣よりも強し」って言うけど、現代は「SNSは剣よりも強し」なのかもしれない。

SNSの発信は誰かを傷つける可能性がある こんな質問がありました。 「TwitterやInstagramで発信すると、炎上したり批判されたりするのが怖いのです。そうならないためにはどういうふうに発信したらいいでしょう?」 たし...
SNS活用

コロナ後、資本主義は華々しく終わり「つながりの経済」になっていく〜個人の影響力が社会を変える

個人の発信力を高め、影響力を持つこと。 そしてたくさんの人とつながり、コミュニティをつくりだすこと。 あなたのことが大好きだという、ファンやお友達だけでビジネスができる、そんなことも可能になるのです。
エクスマ思考

アンケートの作り方 お客さまの「共感」を獲得することが大切

売れる言葉は「共感」 これだけ情報があふれて、お客さまの選択肢が飛躍的に増えているSNS時代、お客さまとあなたの間に「共感」が生まれなければ、選んでもらえなくなります。 あなたの商品やサービス、会社や店と共感を作り出すことが大切。 ...
SNS活用

話題の音声SNS「Clubhouse」は居酒屋のライバル?

Clubhouseがブームになった原因は、色々とあると思う。 その中の一つは居酒屋感覚ってこと。 新型コロナの自粛期間中に、居酒屋や飲み会などに行けないのが寂しいっていう人。 生活が物足りないっていう人。 人恋しい人。 そんな人は多いと思う。僕もそんな一人です。 そんなタイミングに突然現れたClubhouse。 軽いモチベーションで、気軽に参加できる。 雑談が中心で、構えなくてもいい。 ながら聞きできるので寂しくない。 人々は雑談に飢えていた。もしかすると、居酒屋のライバルになるかもしれませんね。
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